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古墳なう

「大都市、東京の失われた古墳を探せ!」をテーマに、 ご〜ご〜ひでりんが実際に現地に足を運んで確認した古墳や塚の探訪記録。

鹿沼市 「大門宿古墳」

134 大門宿古墳1

 今回は、鹿沼市上殿町に所在する「大門宿古墳」のの探訪の記録です。

 鹿沼市の遺跡番号134番、栃木県の遺跡番号3056番に登録されている塚です。


134 大門宿古墳2

 北西から見た「大門宿古墳」です。

 塚は、個人の敷地内に残されていますが、北側は道路により若干削られて石垣で土留めされています。

 「大門宿古墳」の名称の通り、かつては古墳ではないかと考えられており、平成23年に発刊された『鹿沼市遺跡分布地図』には、「古墳時代の古墳」として登録されていますが、備考欄には「近世の塚の可能性あり」とも書かれています。

 その後、令和2年に発行された『酒野谷原塚』に掲載されている「酒野谷原塚 周辺遺跡一覧表」では種別が「塚」と変更されており、「現況では一辺12m、高さ3.1m の方形で、古墳の可能性も考えられたが、調査の結果塚の可能性が濃厚になった。かつて、塚からは土師質土器、経石の出土が伝えられている。」と書かれています。

 これらの文献からすると、どうやら古墳ではなく、塚である可能性が高そうです。。。


134 大門宿古墳3

 南西から見たところ。

 土地の所有者の奥様にお話をお聞きできたのですが、この塚は地元では「和尚塚」と呼ばれているそうです。
 塚の名称は、「大門宿古墳」ではなく「和尚塚古墳」が適当なのではないかとも思いますが、鹿沼市内の塚の名称には、ほとんど地名がつけられているようですし、そういうことなんですよね、きっと。。。

 かつて、塚を掘ってみたところ、何も出土しなかったという言い伝えがあるそうで、土地の所有者の奥様も、古墳ではなく塚なのではないか?とおっしゃっていました。

 経石の出土の伝承と塚の名称からして、塚は「経塚」なのでは?と妄想したくなりますが、今のところ真相はわかりません。。。


134 大門宿古墳4

 土地の所有者にお願いして、塚の上に登らせていただきました。

 キレイに草が刈られていて、塚上にはおいなりさんの祠が祀られていました。。。

134 大門宿古墳5

 塚上の祠の様子です。

 楽しく見学させていただきました。
 ありがとうございました。

<参考文献>
鹿沼市教育委員会『鹿沼市遺跡分布地図』
栃木県教育委員会『酒野谷原塚 一安全な川づくり事業費(補助)一級河川大声川に伴う発掘調査ー』


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  1. 2021/08/22(日) 18:47:51|
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鹿沼市 「酒野谷の正体不明塚」

酒野谷の正体不明塚1

 東武日光線新鹿沼駅から西に向かって移動中、偶然にも田んぼの中に塚らしき光景を見つけました。

 今回は、この鹿沼市酒野谷に所在する無名の塚を紹介します。


酒野谷の正体不明塚2

 北側から近寄ってみました。

 道路は、田んぼの中に土を盛って造られていて、かなりの高低差があります。
 元々この場所にあった塚が、あとから造られた道路に取り込まれてしまったのか、はたまた別の場所から移設された塚なのか、真相はわかりません。

 帰宅後に『鹿沼市遺跡分布地図』で確認してみましたが、この塚は登録されていないようです。。。


酒野谷の正体不明塚3

 南から見たところ。

 塚の上には神さまが祀られているようなので、早速、お詣りします。


酒野谷の正体不明塚4

 西から見た塚の様子です。

 人工的に盛られた塚である気がしますが、正体不明です。。。


酒野谷の正体不明塚5

 塚の上の祠のようす。


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  1. 2021/08/21(土) 23:49:38|
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鹿沼市 「酒野谷原塚」

262 酒野谷原塚1

 「酒野谷原塚」は、鹿沼市酒野谷にかつて所在した塚です。
 鹿沼市の遺跡番号262番、栃木県の遺跡番号2991番に登録されている塚です。


 実は、真の酒野谷原塚は、もうすでに消滅しています。

 かつては、この場所の南方の大芦川沿岸の微高地に隅丸方形状の塚があり、令和元年8月から10月にかけて発掘調査も行われました。
 しかし、関東・東北地方に甚大な被害もたらした台風19号により、鹿沼市内でも各所で堤防決壊や河川氾濫が起こり、調査現場でも大芦側は新堤防際まで増水。調査区も完全に水没して、確認出来ない状態となりました。
 調査区までの通路である旧堤防も完全に流失。調査途中で遺構は失われてしまい、塚の構築時期等は明確に出来なくなったそうです。

 異常気象による記録的豪雨は、浸水被害や土砂崩れ等をもたらしており、大きな社会問題となっています。
 こうした災害により塚や古墳が流されて消失したという事例は初めて知りましたが、人的被害が出なかったことは本当に不幸中の幸いだと思います。。。

 画像は酒野谷原塚の様子です。

262 酒野谷原塚2

 かつては、地元の人たちの間では巨大な榎の大木がある水天宮様として知られ、年に一回、酒野谷集落の総鎮守落合神社の神主により祭祀が行われていたそうです。

 明治時代にはすでに塚の上には大木が存在しており、塚を壊したら罰が当たると言い伝えられており、地元の人々により定期的に塚の清掃が行われていました。
 塚についての伝承・文献はなく、塚の構築時期についてはわからないようですが、長い間、水難の神様として信仰されてきました。

 遺構は災害により消失。塚の構築時期等は明確にされませんでしたが、塚の構築状況・平面形・石堤・文献などから、江戸時代の前半の早い時期に構築された可能性が考えられているようです。


262 酒野谷原塚3

 塚状の祠の様子です。

 この現在の塚を「酒野谷原塚」と呼んで良いものかどうかは実はよくわからないのですが。笑。
 河川沿いの堤防上に作られた高まりの上に(というよりは堤防の一部という感じですが)小さな石祠が祀られており、石段を登って参拝することができます。

 かつての酒野谷原塚上にあった水天宮さまがこの祠であると思われます。。。

<参考文献>
鹿沼市教育委員会『鹿沼市遺跡分布地図』
栃木県教育委員会『酒野谷原塚 一安全な川づくり事業費(補助)一級河川大声川に伴う発掘調査ー』


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  1. 2021/08/16(月) 22:44:31|
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鹿沼市 「中粟野板名塚」

350 中粟野板名塚1

 今回は、鹿沼市中粟野に所在する「中粟野板名塚」の探訪の記録です。

 画像は、中粟野板名塚を北から見たところです。

 この塚は、栃木県の遺跡番号2929番、鹿沼市の遺跡番号350番に登録されている塚で、粟野川左岸の沖積台地上の畑地内に所在します。


350 中粟野板名塚2

 平成23年(2011)に鹿沼市教育委員会により発刊された『鹿沼市遺跡分布地図』によると、規模は東西径6m、南北径13m、高さ2mで、中世の塚であるということですが、塚の性格まではわかりませんでした。。。


350 中粟野板名塚3

 塚には石段が設けられており、塚上には祠が祀られているようです。


350 中粟野板名塚4

 塚上の様子です。
 小さな石祠が祀られていました。


350 中粟野板名塚5

 塚の南方50メートルほどにある稲荷神社を参拝しました。
 

350 中粟野板名塚6

 社殿の周囲が小高くなっていて、ここも塚の跡なのかな?と思えるような地形です。


350 中粟野板名塚7

 社殿建築により削られた塚の残骸、という印象ですが、真相は不明です。


350 中粟野板名塚8

<参考文献>
鹿沼市教育委員会『鹿沼市遺跡分布地図』


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  1. 2021/08/14(土) 23:07:46|
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鹿沼市 「塚越塚」

168 「塚越塚」2

 画像は、鹿沼市西鹿沼町に所在する「塚越塚」です。

 栃木県の遺跡番号2929番、鹿沼市の遺跡番号168番に登録されている塚です。

 かなり大きな塚で、路上からでも見学することができます。この塚は個人の敷地内に存在しますが、
 ちなみにこの地域の小字名は「塚越」で、この塚が地名の由来であると思われます。。。


168 「塚越塚」1

 北西から見た塚越塚です。

 実際に現地で見学すると、遺存状態は良く、かなり大きく感じられます。

 平成23年に鹿沼市教育委員会により発刊された『鹿沼市遺跡分布地図』には、規模について「径6m、高さ1.5m」と書かれているのですが、『酒野谷原塚』に掲載されている「酒野谷原塚 周辺遺跡一覧表」には「径6m、高さ約4m」と書かれており、こちらが実際の塚の規模に近いように思います。

 近世の塚とされているようですが、塚の性格については不明で、発掘調査も行われていないようです。

<参考文献>
鹿沼市教育委員会『鹿沼市遺跡分布地図』
栃木県教育委員会『酒野谷原塚 一安全な川づくり事業費(補助)一級河川大声川に伴う発掘調査ー』


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  1. 2021/08/08(日) 20:22:28|
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鹿沼市 「こうけ塚」

未登録 こうけ塚1

 今回も、栃木県鹿沼市に所在する塚を紹介します。

 場所は、東武日光線北鹿沼駅から東に300~400mほど、鹿沼市玉田町の山野井肉店というお肉屋さんの目の前に「こうけ塚」と刻まれた石碑が建てられています。


未登録 こうけ塚2

 この塚は「公卿塚」ともいわれ、藤原藤房の塚との伝説が残されています。

 かつては土で盛られた塚が存在したようなのですが、残念ながら削平されて消滅しています。

 残存当時は塚の中が空洞のような音がしたといわれており、これは、ひょっとしたら石室が設けられた古墳だったのでは?とも想定したくなるような興味深い言い伝えです。
 また、刀や鎧などが出土したという伝承もあるようですが、これらの出土品も散逸してしまって、残されていないようです。

 旧今市市や日光市には古墳は存在しないようなので、この塚が古墳であれば、黒川流域で最も北にある古墳、ということになると思われますが、塚が消滅してしまった今、残念ながら真相を知ることはできないようです。。。


未登録 こうけ塚3

 鳥居が建てられており、境内には石祠や記念碑があります。

<参考文献>
鹿沼史談会『鹿沼さとめぐり』


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  1. 2021/08/07(土) 23:03:54|
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鹿沼市 「御山塚(おやまづか)」

未登録 御山塚(おやまづか)1

 今回も、栃木県鹿沼市に所在する塚を紹介します。

 場所は鹿沼市見野の城宝寺近く、県道板荷玉田線から北東に50~60メートルほど入ったあたりに、複数の塚が密集して存在する場所があります。

 『鹿沼市遺跡分布地図』にも登録されていない塚なのですが、この地域は古くから「御山塚(おやまづか)」と呼ばれるところです。
 あるんですよねー。人知れず、こうした塚群が。。。

 早速、近寄ってみましょう。


未登録 御山塚(おやまづか)2

 こ~んな感じで、大小さまざまな塚が密集しています。

 この場所だけでも5~6基の塚が確認できますが、かつては周辺の畑にも数基の古い塚があったものの、戦後の耕地整備のために取り壊されてしまったといわれています。

 塚の由来は明らかではなく、また学術的な調査は行われていないため、塚の性格はわかりません。


未登録 御山塚(おやまづか)3

 西側の、一番大きな塚の様子。

 絵的には、この塚が一番古墳っぽいかも。笑。

 塚の頂部には祠が祀られています。


未登録 御山塚(おやまづか)4

 東側の、塚が密集する場所です。

 やはり祠が祀られています。


未登録 御山塚(おやまづか)5

 仏様が祀られている場所。

 やはり、わずかながら塚状に盛り上がっています。


未登録 御山塚(おやまづか)6

 これも小さな塚。

 高さ50Cmほどの塚状には庚申供養塔が建てられています。

<参考文献>
鹿沼史談会『鹿沼さとめぐり』


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  1. 2021/08/05(木) 20:13:57|
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鹿沼市 「中粟野板名塚」

274 板荷西久保塚1

 今回は、鹿沼市中粟野に所在する「中粟野板名塚」の探訪の記録です。

 中粟野板名塚は、栃木県の遺跡番号8332番、鹿沼市の遺跡番号350番に登録されており、黒川左岸の沖積台地上の、田園の中の小さな墓地内に残存します。


274 板荷西久保塚2
 
 画像は、南から見た中粟野板名塚です。

 平成23年発刊の『鹿沼市遺跡分布地図』によると、塚は中世の築造と考えられており、規模は東西径6m、南北径13m、高さ2mとされています。

 ちなみにこの周辺は縄文時代の集落跡で、「中粟野板名」として登録されており、耕地整理の際には石囲い炉が確認され、打製石斧が出土しているようですが、塚自体の発掘の記録は見つからず、塚の性格まではわかりませんでした。。。


274 板荷西久保塚3

 南西から見た中粟野板名塚の様子です。

 青々とした稲穂の中に浮かぶ塚の写真が撮りたくて真夏に訪れましたが、墓地内に所在する塚ということで、周囲はしっかりと整備されており、藪になっていなくてよかった。。。

<参考文献>
鹿沼市教育委員会『鹿沼市遺跡分布地図』


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  1. 2021/08/04(水) 17:37:31|
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鹿沼市 「板荷悪戸塚」

279 板荷悪戸塚1

 画像は、鹿沼市板荷に所在する「板荷悪戸塚」を北東からみたところです。
 鹿沼市の遺跡番号279番、栃木県の遺跡番号2065番に登録されている塚です。

 平成23年に鹿沼市教育委員会により発刊された『鹿沼市遺跡分布地図』によると、規模は直径4m、高さ0.8mとされているのですが、実際に現地で見学すると、その半分ほどにも感じる、とても小さな塚です。

 ひょっとしたら、目の前の道路が整備された際に土が盛られて、高さがなくなってしまったのかもしれませんが、学術的な調査が行われていないことから、塚の性格についての詳細はわかりませんが、近世に築造されたと考えられているようです。


279 板荷悪戸塚2

 塚の上には石碑が建てられています。

 塚の名称にある「悪戸」っていったいなんなんだよ~と思って調べてみましたが、「悪戸」というのはこの地域の小字名であるようです。基本的に、鹿沼市内の塚の名称には、小字名がつけられているものが多いようです。。。

 塚にまつわる伝承や由来についてはわかりませんでした。。。

<参考文献>
鹿沼市教育委員会『鹿沼市遺跡分布地図』


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  1. 2021/08/02(月) 19:24:24|
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鹿沼市 「芳賀場経塚」

280 芳賀場経塚1

 今回は、鹿沼市板荷に所在する「芳賀場経塚」の探訪記録です。

 鹿沼市の遺跡番号280番、栃木県の遺跡番号2063番に登録されている塚で、黒川右岸の沖積台地上の墓地内に残されている塚です。

 早速見学してみましょう。。。


280 芳賀場経塚2

 画像が「芳賀場経塚」です。

 訪れたのが真夏だったので、草ボウボウなのではないかと想定していましたが、墓地内はきれいに整備されていて、塚も良好に残されていました。

 『鹿沼市遺跡分布地図』によると、規模は径4m、高さ1.5mの近世に造られた経塚であるとされています。


280 芳賀場経塚3

 近寄ってみました。

 「芳賀場」というのはこの地の小字名で、八代将軍吉宗がまだ紀州家の藩主となる以前、日光参詣の途中で福田家に数日止宿して鷹狩りをされたことから、この地を「はがば」と称するようになったといわれているそうです。

 塚の横にある大木や周囲に置かれている石造物も、いい味を出しているというか、歴史を感じてしまいますね。


280 芳賀場経塚4

 北西からみたところです。

 吉宗が日光参詣の途中で止宿したという福田家には、むかし屋根裏に尊い経典があり、屋根替えをする度に怪我人が出ることから、経典を家に置くのはもったいないということで、塚に埋めたといわれているそうです。


280 芳賀場経塚5

 北から見た芳賀場経塚です。


280 芳賀場経塚6

 黒川の様子です。

 鹿沼市内の河川はどこも水がキレイで、清流というイメージですね。。。

<参考文献>
鹿沼史談会『鹿沼さとめぐり』
鹿沼市教育委員会『鹿沼市遺跡分布地図』


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  1. 2021/07/31(土) 23:55:59|
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